• その節はお世話になりました。
    少し時間が経ってしまいましたが書かせていただきます。
    アイスは差し上げた先でいただきました。お抹茶をかけると特に美味しく感じました。食べ過ぎ注意ですね~。お抹茶はほっと一息つくタイミングで美味しく頂戴しました。皆様の笑顔にもいやされた想いです。

  • 素晴らしいスイーツでした。
    私は茶道を少々たしなんでおりまして、出雲抹茶の奥深いお味にふれることができ感謝しております。

  • 友人家族用として注文しました。メッセージカードも入れて頂きとてもよろこんでいただけてこちらもとても良かったです。濃厚な味の抹茶が忘れられないぐらいです。子どもと取り合いになる程でした。(もう少しサイズが大きければなぁ…)
    また特別な時に購入します。今度はアイスも。また楽しみに…
    一度も出雲には行ったことないので、直接お店でも買いたいと思いました。
    本当においしかったです!!

  • ・出雲抹茶ショコラテリーヌ
     食感が素晴らしく、他にない香りとちょうど良い甘さでした。
     抹茶の質の高さがはっきりわかります。

    ・抹茶ジェラート
     抹茶の味が濃く、口どけが良い。こんなアイスは初めてです。

  • 以前広島で行われた「島根フェア」で御社の商品を買いました。
    まっちゃのおいしさを初めて知り、それ以降まっちゃをたてることが習慣に
    体にも良いですね!!

  • 帰省のおりに御社におじゃましています。
    今回、親せきよりプレゼントとしていただきました。
    すごくおいしくいただきました。
    帰省時に持ち帰りたいと思います。

  • 誕生日プレゼントで頂きました。アイスはもちろんテリーヌがお茶の味が濃厚でまろやかで、すぐ食べてしまいました。冷凍で届きましたが、解凍してもベタッとしていなくとてもおいしく頂けました。現在沖縄在住ですが、京都の宇治出身の夫も大満足でした!!次は個人的に購入もしたいですし、プレゼントにもいいなと思いました。おいしかったです!ありがとうございました。

  • ホワイトデーに送る物をネットで探していたら、目にしない物を発見。それがショコラテリーヌでした。口コミ評価も良くて他とは被らないと思って自分の分も買いました。まだホワイトデー前で、届いてないですが、今から感想が楽しみです。抹茶に目覚めた私はリピーターになりそうです。

  • ASIAGAPとは

    ≪概要≫

    農業においては、田植えや収穫といった作業だけでなく、土壌や水といった生産環境もよい農作物を作る上での重要なポイントとなります。安全な農作物を作るために、これら生産工程のすべてをしっかりと管理し、それを第三者が確認して評価できるようにしたものが、GAP認証です。農林水産省によれば、食品安全、環境保全、労働安全などの持続可能性を確保するための取り組みでもあるとしています。
    国際規格に対応し、輸出に活用できます。管理点はJGAPの約2倍で、人権や衛生に関する国際基準「危険度分析による衛生管理(HACCP)」などが加わります。東京五輪・パラリンピックでは選手村の食堂や会場の飲食店で使う食材について、GAPの認証取得を条件としています。
    GFSI(Global Food Safety Initiative:世界食品イニシアティブ)は、世界的に事業展開している主要な食品企業が平成12年に発足させた組織で、世界にある多種多様な食品安全認証プログラムの等価性を図るためのプログラムを運用しています。欧米を中心とした食品小売・製造事業者では、このGFSIに承認された認証を取得しているかどうかが取引条件となりつつあります。
    こうした流れのなかで政府は農産物の輸出促進のためにも、グローバルGAPなどの国際的に通用する認証取得の推進に加えて、日本発の民間認証が国際的に通用する規格にすることも課題としてきました。
    こうした流れのなかで政府は農産物の輸出促進のためにも、グローバルGAPなどの国際的に通用する認証取得の推進に加えて、日本発の民間認証が国際的に通用する規格にすることも課題としてきました。
    そのなかでGAP(適正農業規範)の取り組みでは、日本GAP協会が日本でもっとも認証件数の多いJGAPをもとに、GFSIの要求事項に応じてASIAGAP(アジアGAP)として改訂し、平成29年に11月にGFSIに承認申請を行いました。それが、ほぼ1年をかけた審査を経て、このほど承認されました。
    日本GAP協会によると、平成30年9月末時点でアジアGAPは1700農場が取得しています。GFSI認証取得によってこれらの農場は国際的に通用する認証を得たことになります。


     

    ≪ASIAGAPの現状≫

    ASIAGAP認証を受けている茶農家は全体の0.5%と非常に少なく、認証茶葉を提供できる茶農家、企業は限られています。
    その中で私たち桃翠園グループでは抹茶や煎茶を含む緑茶(生葉、荒茶)・ウーロン茶(生葉、荒茶)・紅茶(生葉、荒茶)にて認証を取得しており、また「農家」としてではなく「企業」として生産を年間通して行っている為、品質・価格・数量において、ご希望に沿える形でのご提案が可能です。

     

    ≪ASIAGAP取得のメリット≫

    1 衛生管理、衛生観念に対する意識が向上し、異物混入の防止が図られる様になった。
    2 農薬・肥料の在庫量、作業日誌等の記録を残す習慣が自然と身に付くようになった。
    3 組合員1人1人が作業の安全性を意識し、そのための注意喚起が徹底される様になった。
    これにより製品製造に際し、危機意識を共有することで製品の安全性及び製品クオリティの向上が図られるようになった。
    4輸出対応を含めた国際基準であるので、原料の仕様目的の幅が大きく広がる。

     

    ■ASIA GAP指導員資格保有者
    金山 義史(かなやま よしふみ)
    所属:㈱出雲精茶 取締役 工場長
    ASIA GAP導入や認証獲得を目指す農家や企業に指導を行う為の資格です。
    当社ではより専門的にASIA GAPに基づいた生産や加工計画を行うため、指導員資格を持ったスタッフが現場で指揮を執っております。

  • 大手出版社「冬幻舎」発行の旅色にて当店が紹介されました!

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