• 出雲抹茶を日々育て、作っているのは島根県内に住む若者たちです。全員が20代後半~30代前半の彼らが毎日畑に出てお茶の様子はどうか、病気や害虫被害に遭っていないかを見ながら大事に育てています。お茶を育て、摘み取り、加工するところまでを全て彼らが行っています。

  • 抹茶塩

    【材料】
    抹茶 1g
    塩 2g
    【作り方】
    ①抹茶と塩を混ぜて出来上がりです。

  • 農薬

    お茶は非常に栄養価が高く、虫や動物たちにとって何よりのご馳走です。また、病気にも非常に弱く季節ごとに様々な病気にかかります。それらを防ぐためにはどうしても農薬の力を頼らずには現代のお茶栽培はほとんど成り立ちません。ですが、人体に有害である農薬は飲む人だけではなく、農薬を使う人間にももちろん有害ですので使わないに越したことはありません。そこで私たちは必要最低限の農薬をごく少量撒き、なるべく自然に近い状態でお茶を育てています。

  • 【材料】
    パスタ1人 分
    ベーコン1枚
    しめじ少々
    生クリーム 10cc
    パルメザンチーズ 適量
    卵黄 1個
    コンソメ 適量
    塩、コショウ 適量
    抹茶 2g
    ブラックペッパー少々
    オリーブオイル 少々
    【作り方】
    ①お湯に塩を入れ、パスタを1人分茹でます
    ②器に生クリーム、パルメザンチーズ、コンソメ、塩、コショウ、ブラックペッパー、抹茶を混ぜ合わせます。
    ③フライパンにオリーブオイルをしき、ベーコン、しめじを焼き塩コショウをふります。
    ④茹で上がったパスタをベーコンしめじを焼いてるフライパンへ投入します。

  • 異物除去技術

    お茶の異物で一番多く発する異物混入は機械の部品などの金属類です。その対策として、強力な磁石を要所要所で設置し、その上をお茶が通ることで機械の部品の混入などを防いでいます。それでも防ぎきれず混入している金属類は金属探知機で除去をし、混入の可能性を限りなく「0」に近づけています。金属以外の異物は各工程の中で選別されて除外さることがほとんどですが、絶対ということはありませんので、最後には人の目によるチェックを3回行い異物の混入がないようにしています。

  • 抹茶めし

    【材料】
    白米(炊いたもの)1杯
    抹茶 2g
    醤油 小さじ1
    【作り方】
    ①材料全てを混ぜて出来上がり。

  • 抹茶甘酒

    【材料】
    甘酒 大さじ2
    豆乳もしくは牛乳 大さじ4
    抹茶 2g
    【作り方】
    ①耐熱グラスに抹茶と甘酒を入れよく混ぜる。
    ②①に豆乳もしくは牛乳を入れよく混ぜてから電子レンジ600Wで1分温めて完成です。

  • 【材料】
    牛乳250cc
    砂糖40g
    ゼラチン 5g
    抹茶4g
    お湯大さじ2
    【作り方】
    ①牛乳と砂糖を耐熱性ボールに入れて、600Wで3分加熱。
    ②抹茶は、大さじ2のお湯で溶かしておきます。
    ③牛乳が温まったら、溶かした抹茶と、ゼラチンを入れてよく混ぜます。
    ④器に流して、粗熱が取れたら冷蔵庫で2時間ほど冷やし固めて完成です。

  • 抹茶クッキー

    【材料】
    薄力粉(小麦粉)50g
    バター40g
    砂糖大さじ2
    はちみつ 大さじ1
    卵黄 卵一個分
    抹茶 5g
    【作り方】
    ①バターを常温に戻しておく。
    ②常温に戻したバターに砂糖、はちみつ、卵黄を入れ泡立て器でよく混ぜる
    ねっとりするくらいまで混ぜます。
    ③薄力粉をふるいにかけて②にゴムヘラなどで混ぜ合わせます。
    ④生地が混ざるとラップに移し棒状に整えます。
    ⑤整えた生地を冷凍庫で5〜10分ほど冷やし硬めます。
    ⑥冷凍庫から生地を出し1センチ幅に切って並べ180℃に予熱したオーブンで15分ほど焼きます。

  • 抹茶杏仁豆腐

    【材料】
    杏仁豆腐の素75g
    お湯300ml
    牛乳200ml 
    抹茶16g
    【作り方】
    ①ボウルに熱湯300mlと杏仁豆腐の素75g、抹茶パウダー16gを入れて、よくかき混ぜます。
    ②①に牛乳200mlを入れよくかき混ぜ合わせます。
    ③容器に移して、冷蔵庫で冷やし固めます。
    ④固まったら冷蔵庫から出し別の容器に入れて出来上がりです。

1 / 1712345...10...最後 »